料金アップなしで、クオリティの高い着物を
豊富にラインナップ。

衣装はどれを選んで頂いても追加料金はございません。
衣装は下記のリストより、ご予約時にお好きな衣装を3着までお選び頂いた上で、当日に1着を決めて頂きます。
衣装は先約順となりますので、お申し込み時に予約済みの衣装がある場合もございます。
あらかじめご了承ください。

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色打掛
白無垢
新郎衣装

色打掛 ?色打掛の種類について

  • 全て
  • 赤地
  • 朱地
  • 黒地
  • 金地
  • その他
  • 選択した衣装のみ表示
  • 福寿Fukuju
  • 花垂れに八雲Hanadare ni yakumo
  • 和みNagomi
  • 新作

    咲舞Ema
  • 新作

    愛寿華Asuka
  • 舞鶴と御所車に桜Maizuru to goshoguruma ni sakura
  • 天舞Tenbu
  • 月殿情景Tsukidenjokei
  • 芹羽Seriha
  • 四季流水華文様Shikiryuusui hanamonyou

白無垢 ?白無垢の種類について

  • 全て
  • 正絹
  • 化繊
  • 刺繍
  • 赤ふき
  • 選択した衣装のみ表示
  • 新作

    花車水明Kashasuimei
  • 新作

    金桜鶴Konoukaku
  • 赤ふきに桜鶴Akafuki ni oukaku
  • 籠目に鳳蝶Kagome ni houchou
  • 百鶴の舞Hyakutsuru no mai
  • 束ね熨斗Tabane noshi
  • 金糸孔雀Kinshi kujaku
  • 梅珠と鶴Umemi to tsuru
  • 美鶴季Mizuki
  • 桜月夜Sakura tsukiyo

新郎衣装

新郎様の衣装は、正式な婚礼の仕様である黒紋付袴(紋は白染め抜き)となります。
なお、紋は「丸に違い鷹の羽」となりますので、ご本人様の家紋をご希望の場合は、貼り家紋専門店 家紋.com様などで、
貼り家紋をご用意いただき当日ご持参下さい。家紋のサイズは4cmをお選び下さい。

  • 紋付袴(黒)

白無垢について

和装の婚礼衣装のなかで、もっとも格が高いとされている衣装です。白無垢は挙式のときだけに許される、邪気をはらい神聖な儀式に臨むための特別なものです。
打掛(一番上に掛ける着物)、掛け下(打掛の下に着る振袖)、その他の小物類もすべて「白」で統一されています。「婚家の色に染まる」という意味付けをされることもあり、純潔や無垢を表わす、花嫁衣装にふさわしい着物です。

白無垢の種類について

正絹純粋な絹の着物です。
少しクリームがかった色が特徴です。
化繊白味が強いのが特徴の着物です。
純白の衣装を着られたい場合におすすめです。
刺繍手刺繍の入った着物です。
赤ふき着物の裾が赤色の着物です。

色打掛について

打掛は室町時代以降の武家女性の礼装とされていました。 打掛とは小袖の上からもう一枚同形の衣をかけたスタイルを意味します。
結婚式では挙式に白無垢、披露宴に色打掛を羽織るのが一般的ですが、色打掛も白無垢と同格の婚礼式服であるため、神前式結婚式で着用されることも増えています。
スタジオゼロではあざやかで色彩豊かな色打掛を多数揃えています。

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